電力ロス削減で、企業の利益と地球の未来を守る
エレセーブの特徴
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「高調波」の吸収に特化した特殊金属配合
エレセーブは、「高調波」を効率よく吸収できる特殊な素材でできています。第三者機関での性能評価で、そのクオリティーは実証済みです。※1000Hz高調波が約40%減退する実験結果あり。(実用新案出願中・特許出願中)
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半永久の効果を発揮するための硬度
長く効果を発揮できる硬度の素材を使用しています。また、発熱することがないので安全性も高く、電気製品への負荷も軽減します。(メーカー品質保証あり)
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簡単に設置が可能
ブレーカーを落とさず設置が可能です。第二種電気工事士以上の有資格者のみ設置が可能です。
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LINEUP
電力削減効果を最大限に引き出すため、設置環境に合った5種類のサイズからお選びいただけます。

エレセーブによる高調波削減 / 電力適正化のメカニズム
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1分電盤にエレセーブを設置

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2高調波を熱エネルギーに変換外部放出

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3高調波による電力ロスを改善(=電力の適正化達成)

エレセーブで節電を価値に変え、カーボンクレジット創出により2 0 3 0 年問題解決へ
~地域温暖化対策推進法に基づく政府の総合計画~
「2050年カーボンニュートラル」宣言、2030年度48%削減目標※などの実現に向け、計画を改定。
※我が国の中期目標として、2030年度において、温室効果ガスを2013年度から46%削減することを目指す。
さらに、50%の高みに向け、挑戦を続けていく。

地球温暖化対策計画に位置付ける主な政策・施策
再エネ・省エネ
改正温対法に基づき自治体が促進区域を設定 → 地域に裨益する再エネ拡大(太陽光等)
住宅や建築物の省エネ基準への適合義務付け拡大
産業・運輸など
2050年に向けたイノベーション支援→ 2兆円基金により、水素・蓄電池など重点分野の研究開発及び社会実装を支援
データセンターの30%以上省エネに向けた研究開発・実証支援
分野横断的取組
2030年度までに100以上の「脱炭素先行地域」を創出(地域脱炭素ロードマップ)
優れた脱炭素技術等を活用した、途上国等での排出削減→ 「二国間クレジット制度:JCM」により地球規模での削減に貢献
FLOW
[導入ご検討の方へ]テスト設置の流れ
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テスト設置
設置場所や設置数等条件にもよりますが、数時間~最大2ヶ月間、テスト設置が可能です。
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レポート
導入効果に関するレポートをご提出します。レポートをご覧いただいた後に、導入のご判断が可能です。
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導入